今回は、「フロー理論で知ったこと その4」です。
ザックリ言うと、スポーツドクターの辻先生の本やセミナーを見てわかった14のことの4つ目について具体的にしていこうと言う内容です。
最後までお読みいただけると幸いです。
その前に・・・
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今日と明日は群馬県でお仕事です。
この時期、北海道との気温差が体にこたえそう〜
と思いつつも、営業のお手伝いを頑張ってきます。
関東では水不足、関西では降りすぎで被害が出るほど
なかなか、上手くいかないもんです。
群馬あたりは、ダムも多々有り、関東の水不足に影響のある地域ですが、雨の予報です。
恵みの雨に、多少期待*\(^o^)/*
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当ブログをお読みいただき、ありがとうございます。
糖質制限を中心にしたダイエット情報と、管理人の経験や管理人が読んだ本などを元にした自己啓発に関する情報を発信しています。
さてさて、フロー理論に触れて知ったことの4つ目は、
・不快に感じる要因は、外的状況への意味づけの仕方による
です
例えば、朝起きたら、雨が降っていたとします。
大半の人は、マイナスなイメージだと思います。
現象としては、大気中の水分が、水滴になって空から落ちてくるというものです。
この水滴事態には、良い水滴とか悪い水滴があるわけでは有りません。
成分を調べれば、有害なものが含まれているということはあるかもしれませんが、
調べてから、憂鬱だと思う人は、ほとんど居ないでしょう
これは、認知脳が、今までの情報から、雨は憂鬱だと意味づけていることに由来するそうです。
子供の頃は、そんな事は、考えたこともありませんでしたし、むしろ、雨降りは好きでしたね、私は。
しかし、今は、雨か〜 (-。-;
と、ため息をつくわけです。
同じように、認知脳は、あらゆる物を意味づけするそうです
例えば、
上司=口うるさい
会議=面倒くさい
部下=言うこと聞かない
などなど(愚痴じゃないですよ)
で、これは人それぞれの経験等により変動していくと思われます。
周りの影響も大きく受けますが、自分で決めてます。
上司は、自分の事を導いてくれると思えば、
上司=指導者
と意味づけすることもできるでしょう
はい、これをプラス思考と言いますね
他にも、不快を感じた時に取る行動があるようですが、そのお話は次の機会に
次回、5つ目は、
・不快に感じた時に人は4つの思考で、不快な状態から抜け出そうとする
です。
Let’s grab dream!
夢の応援団長
BVスタイル管理人
このブログについて
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考え方、価値観が共感できる人の夢をかなえるための応援をしたい!そして、未来に希望を持てる世界にしたい!
こういった思いをもとに、独立開業者支援、糖質オフダイエット、フリートークなど管理人の経験や見た事について、情報発信しています。特にこれから脱サラして独立起業を目指す人、既に独立開業しているがなかなか思った成果が出せていない人にはおすすめ。失敗したくないならぜひ。「夢をつかもう!」をキーワードに、今後もドンドンやっていきますよ〜♪